インナーオリジン、アフィリエイト&ネットワークビジネスの真相

インナーオリジン

インナーオリジンのビジネスについて知りたい方向けの記事です。

日本では2020年にオープンしたばかりのインナーオリジンは、オーストラリアの良質なオーガニック製品を購入できる会社として注目されています。

インナーオリジンでビジネスをする人は、SNSやブログ、口コミなどで集客活動をします。

「インナーオリジンのビジネスはアフィリエイトであり、アムウェイのようなネットワークビジネス(MLM)ではない」

という声もありますが、実際はどうなのでしょうか?

ビジネスプランを見ると、アフィリエイトに加えて、グループの売上が自分の報酬につながる他、実績に応じてタイトル・ランクが用意されています。

つまり、ネットワークビジネス(MLM)の報酬システムとアフィリエイトを組み合わせたマルチレベルアフィリエイト(MLA)です。

しかし肝心なのは、インナーオリジンがネットワークビジネス(MLM)なのかどうかよりも、「インナーオリジンのビジネスは稼げるのか」ということでしょう。

本記事では、インナーオリジンで安定した権利収入を得ることはできるのか?について、プロ目線で検証しています。

オーストラリア発のインナーオリジンについて

インナーオリジンはオーガニック製品を中心に扱う会社です。

公式オンラインショップでも製品を購入できるため、ECサイトとマルチレベルアフィリエイト(MLA)という2つの販売チャネルを持っていることになります。

現在はオーストラリアを拠点に、カナダ、日本、ニュージーランド、イギリス、アメリカでも事業を展開しています。

インナーオリジンは多数のウェルネスブランドを扱っていることが売りで、「選りすぐりのオーガニック製品を購入できるAmazonや楽天のようなプラットフォーム」と表現する人もいます。

オーストラリアでの創業は2017年、日本への上陸は2020年、とまだ新しい会社ですが、国内でもインナーオリジンのビジネスを始める人が増えてきました。

公式サイトによると、同社はフィットネス&健康部門のビジネスオブザイヤーにおいて、2018年オプタスマイビジネスアワードのファイナリストに選ばれるなど、社会的な評価も得ています。

  • 会社名:インナーオリジンジャパン
  • 電話番号:03-6388-6266
  • メールアドレス:customerservicejapan@innerorigin.com
  • 公式サイト:https://www.innerorigin.com/japan

製品情報

インナーオリジン製品

 

インナーオリジンの取り扱い製品についてもう少し詳しく見てみましょう。

インナーオリジンでは自社製品の開発や販売はしていません。

厳しい審査基準をクリアしたウェルネスブランドを100種類以上扱っており、オーガニック製品を中心に、食料品やスキンケア、ヘアケア、サプリメント、コスメなどを揃えています。

中にはインナーオリジンでしか買えないブランドもあるようです。

また、オンラインショップではすべての製品の成分や生産国を確認できるので、安心して買い物ができます。

さらに、取扱製品は以下の内容を徹底しています。

  • 動物実験をしない。
  • 食品、飲料は人工着色料、保存料不使用。
  • 遺伝子組み換え品不使用。
  • 硝酸エステル、化学調味料不使用。
  • 石油系製品なし。
  • 人工香料不使用。

加えて、環境にやさしいパッケージにしたり、運送時に二酸化炭素排出量を減らしたりといった企業努力も行っています。

「健康や地球環境に配慮した製品を買いたい」という人にはうれしいですね。

具体的な製品を見てみると、公式サイトでは以下の商品がおすすめとして紹介されています。

カボットヘルス 15日間デトックス(サプリメント) 10,296円
オーガストオーガニック フェイスケアオイル 3,960円
ニューファーム デイリーイミューンプラス(サプリメント) 7,600円
ヌーダス ネイキッド(リップスティック) 4,368円
シアーシーボディオイル 4,160円

価格は、「多少割高でも安心や安全にこだわった高品質な製品が欲しい」と思う人にとっては、納得できるくらいの金額ではないでしょうか。

インナーオリジンのビジネスに登録・参加する方法

インナーオリジンのビジネスで利益を得る方法は次の通りです。

  1. サイト上で商品が売れることでアフィリエイト収入を得る
  2. 勧誘活動をしてインナーオリジンを広める

インナーオリジンでは、ビジネスに参加する人を「アドボケイト」と呼びます。

アドボケイトは、紹介のみの登録制となっています。

登録には費用がかかりますが、最初に必要な費用については次の項目で説明します。

アドボケイトになったら、自分で製品を使って体感する、お客様をイベントに招待する、SNSでリンクを共有する、Webサイトやブログを構築する、などの方法でビジネスを展開します。

ビジネスに必要なトレーニングやサポートは常時受けられます。

それなりのフォロー体制は整っているようですが、インターネット集客には知識とスキル、そして継続する意欲が必要であり、初心者が稼ぐのは決して簡単なことではありません。

初期費用と報酬プラン

インナーオリジンのビジネスに必要な費用と報酬プランを見てみましょう。

初期費用

インナーオリジン製品

 

まず、アドボケイトになるためには登録料として15,000円が必要です。

さらに、オプションで以下の3種類の中からバリューパックを選んで購入します。

  • サンプルパック:38,000円
  • バイタリティー:108,000円
  • マーケットプレイス:188,000円

バリューパックの商品を紹介者へサンプルとして提供することも可能です。

高額なバリューパックほどボーナスが有利に受け取れる仕組みになっていますが、もっとも高いマーケットプレイスに至っては、登録料を合わせると20万円を超えてしまいます。

実際にマーケットプレイスを購入した人のSNS投稿も見かけますが、初期費用を上回る報酬を本当にビジネスで得られるのか、冷静に判断することをおすすめします。

報酬プラン

インナーオリジンの報酬プランは次の7種類です。

1.個人の小売購入で累積される特典ポイント

割引購入によって特典ポイントを累積できます。

2.アフィリエイトコミッション

紹介での各顧客の購入に対して利用可能なコミッション(AC)の35%が支払われます。

3.ファストボーナス

顧客とアドボケイトによるバリューパックの購入に対して最大3レベルまで支払われます。

4.チームコミッション

インナーオリジン報酬プラン

8レベルにわたって最大8%のAC(利用可能なコミッション)を獲得できます。

5.マーケットプレイスボーナスプール

インナーオリジン マーケットプレイスボーナスプール

ウェルネスインフルエンサー以上のタイトルが対象です。

毎月、市場ACの10%に比例した割合で資格のあるアドボケイトに報酬が支払われます。

35%がウェルネスインフルエンサー以上、30%がブロンズリーダー以上、20%がシルバーリーダー以上、15%がゴールドリーダー以上で、それぞれ均等に共有します。

6.グローバルボーナスプール

インナーオリジン グローバルボーナスプール

ゴールドリーダー以上のランクが対象です。

四半期ごとにグローバルACの10%に比例した割合で資格のあるアドボケイトに報酬が支払われます。

35%がゴールドリーダー以上、30%がプラチナリーダー以上、20%がゴールドエグゼクティブ以上、15%がエリートチェアクラブに割り当てられ、それぞれ均等に共有します。

7.インセンティブ報酬

対象者は各市場で決定し、報酬の内容はリトリート、旅行、限定的なネットワーキングイベントなどです。

タイトル/ランク

インナーオリジンでは次のランク・タイトルがあります。

0.アドボケイトアフィリエイト

顧客の購入と個人的な購入でACの35%を獲得します。

CQVは、レベル1のアドボケイトと顧客の購入で8%ACを獲得します。

1. ウェルネスイニシエーター

ネットワーク内の6つのレベルのアドボケイトに対して、50 CQVと最低500 QVを必要とします。

ウェルネスイニシエーターは、レベル1のアドボケイトと顧客の購入に対して8%ACを獲得します。

2. ウェルネスインフルエンサー

100のCQVと最低2,000の2つの個人スポンサーの認定アドボケイトレッグが必要です。

QVは、ネットワーク内の6レベル以上のアドボケイトをカウントします。

ボリュームの40%以下は、1つのアドボケイトでカウントできます。

ウェルネスインフルエンサーには、アクティブネットワークのレベル1で8%、レベル2で6%が支払われます。

3. ウェルネスリーダー

200 CQVと3つの認定アドボケイトレッグが必要です(うち2つは個人がスポンサーとなっている認定者)

最低8,000 QVで、ネットワーク内の6つのレベルの擁護団体にカウントされます。

ボリュームの40%以下で、任意の1つのアドボケイトレッグでカウントできます。

ウェルネスリーダーには、レベル1で8%、レベル2で6%、レベル3で5%が支払われます。

4. ブロンズリーダー

400 CQVと4つの認定アドボケイトレッグが必要です。(そのうち2つは個人がスポンサーとなった認定者レッグ)

最低15,000 QVで、ネットワーク内の6つのレベルの擁護者を数えます。

ボリュームは、任意の1つのアドボケイトレッグでカウントできます。

ブロンズリーダーは、レベル1で8%、レベル2で6%、レベル3で5%が支払われます。

5. シルバーリーダー

400のCQVと5つのアクティブアドボケイトレッグが必要です。(そのうち2つは個人的にスポンサーされた認定アドボケイトです)

ネットワーク内の6つのレベルの擁護者を超えて25,000 QV以上がカウントされます。

ボリュームの40%を超えることはできません。

いずれか1つのアドボケイトレッグでカウントされます。

シルバーリーダーは、レベル1で8%、レベル2で6%、レベル3で5%、レベル4で4%支払われます。

6. ゴールドリーダー

400 CQVと6つの認定アドボケイトレッグが必要です。(そのうち2つは個人がスポンサーとなっている認定アドボケイトです)

ネットワーク内の8つのレベルの擁護者を超える数の50,000 QV以上。

ボリュームの40%を超えることはできません。

いずれか1つのアドボケイトレッグでカウントされます。

ゴールドリーダーには、レベル1で8%、レベル2で6%、レベル3で5%、レベル4で4%が支払われます。

7. プラチナリーダー

600 CQVと7つの認定アドボケイトレッグが必要です。(そのうち2つは個人的にスポンサーされた認定者)

最低100,000 QVがネットワーク内の9つのレベルの擁護者にカウントされます。

ボリュームは、任意の1つのアドボケイトレッグでカウントできます。

プラチナリーダーには、レベル1で8%、レベル2で6%、レベル3で5%、レベル4で4%、レベル5で3%、レベル6では2%が支払われます。

8.ブロンズエグゼクティブ

700 CQVと8つの認定された擁護者レッグが必要です。(うち2つは個人的にスポンサーされた認定済みです)

最低250,000 QVがネットワーク内の10レベルを超える擁護者にカウントされます。

ボリュームは、任意の1つのアドボケイトレッグでカウントできます。

ブロンズエグゼクティブには、レベル1で8%、レベル2で6%、レベル3で5%、レベル4で4%、レベル5で3%、レベル6では2%が支払われます。

9.シルバーエグゼクティブ

800 CQVと9つの認定アドボケイトレッグが必要です。(そのうち2つは個人がスポンサーとなった認定

最低500,000 QVがネットワーク内の10レベル以上の擁護者にカウントされます。

ボリュームは、任意の1つのアドボケイトレッグでカウントできます。

シルバーエグゼクティブには、レベル1に8%、レベル2に6%、レベル3に5%、レベル4で4%、レベル5%で3%、レベル6で2%、レベル7で1%が支払われます。

10.ゴールドエグゼクティブ

900のCQVと10の適格なアドボケイトのレッグが必要です。(そのうち2つは個人的にスポンサーされた適格です)

最低1,000,000 QVがネットワーク内の10レベルを超える擁護者にカウントされます。

ボリュームは、任意の1つのアドボケイトレッグでカウントできます。

ゴールドエグゼクティブには、レベル1に8%、レベル2に6%、レベル3に5%、レベル4で4%、レベル5%で3%、レベル6で2%、レベル7で1%が支払われます。

11.プラチナエグゼクティブ

1000 CQVと10の適格擁護者レッグが必要です。(そのうち2つは個人スポンサーです)

最低2,000,000 QVがネットワーク内の10レベル以上のアドボケイトにカウントされます。

ボリュームの40%は、任意の1つのアドボケイトレッグでカウントできます。

プラチナエグゼクティブには、レベル1で8%、レベル2で6%、レベル3で5%、レベル4に4%、レベル5%に3%、レベル6に2%、レベル7に1%、レベル8に0.5%が支払われます。

12. エリートチェア

1000 CQVと10の適格アドボケイトのレッグ(そのうち2つは個人的にスポンサーされた適格者)を必要とします。

最低5,000,000 QVがネットワーク内の10レベル以上の擁護者にカウントされます。

ボリュームは、任意の1つのアドボケイトレッグでカウントできます。

エリートチェアは、レベル1で8%、レベル2で6%、レベル3で5%、レベルで4%、レベル5%に3%、レベル6に2%、レベル7に1%、レベル8に0.5%が支払われます。

 

インナーオリジンには10以上の魅力的なタイトルがありますが、タイトルを獲得できる人はごく一部の限られた人のみです。

普通のスキル、普通の人脈の人がタイトルを獲得して、旅行のような豪華なボーナスを獲得できることはほとんどありません。

「高額のバリューパックを買えば上位タイトルを目指せる」

などと安易に考えるのはリスクがあるでしょう。

マルチレベルアフィリエイト(MLA)の会社の中には、初期費用が1万円未満で始められる企業も少ないながら存在します。

インナーオリジンは怪しい?評判をチェック

インナーオリジンの評判はどうなのでしょうか?

SNSやブログを見ると、アドボケイトとしてビジネスをしているのは女性が多いようです。

コスメを豊富に扱っているというのもありますが、「オーガニック」や「自然派」の製品に敏感なのは、やはり女性なのでしょうね。

内容は、製品の素晴らしさやビジネスの可能性、オーガニックへのこだわり、添加物の危険性などに触れているものが多く、騙された、などの悪い評判はほとんど見当たりませんでした。

健康や地球環境のことを考えたインナーオリジンの方針に共感してビジネスに参加している人が多い印象です。

しかし、インナーオリジンのセミナーに参加した人の中には、

「タイトル獲得者の話は、実際にはごく一部の人しか獲得できないタイトルを誰もが得られるように錯覚してしまいやすい話し方なので、参加者は冷静になって考えた方が良い」

という意見もありました。

そして、もうひとつ懸念するのは、やはり初期費用が53,000円~203,000円と高額であることです。

最初に購入するバリューパックはいわば「まとめ買い」であり、高い初期費用を支払ってもビジネスで成功できず、赤字を抱えてしまう被害者が出ないことを願ってやみません。

インナーオリジンは稼げるのか?

MLA図解

 

インナーオリジンのビジネスは稼げるのでしょうか?

口コミだけのネットワークビジネス(MLM)には限界があるため、アフィリエイトとネットワークビジネス(MLM) を融合したマルチレベルアフィリエイト(MLA)には大きな可能性があるようにも思えます。

しかし、アフィリエイトはアフィリエイトでしかないのです。

これはネットワークビジネス(MLM)というよりも、アフィリエイトによる広告収入に近いものとなっており、ディストリビューターからなる権利収入というネットワークビジネス(MLM)最大の目的からかけ離れた、はかない一時の広告収入というアフィリエイトビジネスモデル化への道を進んでいるように思えます。

アフィリエイトとネットワークビジネスを組み合わせた(MLA)ではありますが、SNSで影響力のある有名人や超一流のSNS集客能力に秀でた人のみが難なく収益を上げてしまうという、素人では太刀打ちできない過酷なビジネスとなっていくことでしょう。

SNS(アフィリエイト)集客の厳しさを知らない人々にとっては魅力的な手法のように思えることでしょうが、その現実は素人が簡単に結果を出せるほど生易しいものではありません。

やはり、努力と工夫を重ねた人間力による組織構築に貫かれるビジネスモデル(MLM)にこそ、持たざるものにも平等にチャンスがあるというネットワークビジネス(MLM)最大の魅力と可能性があります。

そして、見逃してはならないことは、もしSNS(アフィリエイト)集客で成功できるのであるなら、アフィリエイト経験者の成功者で溢れているはずです。しかし、現実はどうでしょうか。。。

また、インナーオリジンには公式オンラインショップというもう一つの販売チャネルがあり、これがアドボケイトにとって足かせとなってしまうリスクも否めません。

ディストリビューターからの紹介でしか製品を買えないのが、本来のネットワークビジネス(MLM)のあり方です。

インナーオリジンの製品は自社製品ではなく、他のウェルネスブランドの製品で、消費者はいつでも公式オンラインショップで買うことができます。

このような製品を扱うアドボケイトは、ビジネスへの情熱やモチベーションを維持しづらいかもしれません。

 

インナーオリジンのように、ECサイトとネットワークビジネス(MLM)の両立を目指す会社は他にもあります。

たとえば、「モデーア」や「ロダン+フィールズ」などの会社が該当します。

インナーオリジン自体がまだ新しい会社であり、先行きが見通しにくいのですが、今後どのような展開をするのか、また日本で成功できるのか、上記の会社と併せて注目していきたいですね。

 

尚、自然・オーガニックという視点でセレクトされたオンラインショップといえば、iHerbが有名です。

「iHerbはアメリカのECサイトであり、オーストラリアのインナーオリジンとは異なる」

という意見はもっともですが、iHerbは日本でも非常に人気が高いECサイトです。

インナーオリジンでビジネスを成功させるには、iHerbなどの他社にはない魅力を伝え、グループを育てていく必要があり、それには相応のスキルや広い人脈が求められるでしょう。

「ブルーオーシャン市場で日本に敵なし」

「日本にもオーガニックの時代が来て商品がどんどん売れるようになる」

「コロナ禍でも在宅でビジネスができる」

などの甘い言葉だけを鵜呑みにしないことをおすすめします。

まとめ

インナーオリジン リスク

 

オーストラリアから日本に上陸したインナーオリジンについて見てきました。

ビジネスの視点から見たインナーオリジンのメリットとデメリットは次の通りです。

<インナーオリジンのメリット>

  • アフィリエイトで収益化が可能

 

<インナーオリジンのデメリット>

  • 初期費用が高額である
  • 公式オンラインショップがあり、アドボケイト以外からも商品が買える

 

人と地球の健康を大切にし、持続可能なライフスタイルを提案するインナーオリジンは、自然派の人にとって理想的な製品が購入できる素晴らしい会社です。

アドボケイトはインターネットで収益化できるのが魅力ですが、高額な初期費用を鑑みると、健全なビジネスとは言い難い、というのがプロの見解です。

ビジネス参加は慎重に見極めましょう。

 

SNS集客を含めたインターネット(MLM)集客の現実、素人でも成功できるインターネット集客ネットワークビジネス(MLM)に興味をお持ちでしたら、Symphpnia講座にお越しになってはいかがでしょうか?

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