ワールドベンチャーズ





会員数250万人の世界一の旅行会社

 

ワールドベンチャーズは、2005年にアメリカで設立された旅行ツアー会社です。ウェイン(左)とマイク(右)の両氏で立ち上げた会社で、設立当時はアメリカの国内ツアーのみを扱う会員制の小さな会社でした。

しかし、現在では世界中に約250万人もの会員を持つ世界一の会員制旅行ツアー会社となっています。

今ではアメリカ国内ツアー以外の海外ツアーも大変充実しており、もちろん日本の東京や京都、沖縄などのツアーも準備されています。
28ヵ国に進出

ワールドベンチャーズの本社はアメリカのテキサス州にあります。まるで学校のような巨大な本社ビル。

現在の進出国はアメリカを始め、カナダ、イギリス、ドイツなど28ヵ国にもなります。アジアでは、香港、マレーシア、シンガポール。今年に台湾もオープン予定です。

日本への進出も2015年か2016年では?と話題になっています。


経営状態は大丈夫か

気になるのが「会社の経営状態は大丈夫か」ということでしょう。ワールドベンチャーズは、過去に実績のある優れた経営陣が揃っています。

海外へ行かれる機会が多い方ならご存知の世界最大の旅行予約サイト「エクスペディア」ですが、ワールドベンチャーズの現社長は、このエクスペディア社の元副社長です。さらに、現副社長も大手航空会社アメリカンエアラインの副社長も経験のある方です。

さて、写真の方をご存じでしょうか?
この方は現シンガポール首相のリー・シェンロン氏です。実はリー氏はワールドベンチャーズの会員で有名な1人です。
誰もがうらやむような豪華旅行を超格安で行けることが、ワールドベンチャーズの魅力。
例えばラスベガス4泊5日、ルクソールホテル・ピラミットクィンデラックスルーム利用の1人約2万円のショー鑑賞エンタテインメント付き、ディナーもついて、1名たったの$193(約23,000円)。※1泊ではなく、4泊5日の料金です。
タイ・プーケット3泊4日、パトンパラゴンリゾート&スパのデラックスルーム利用、ピピ島観光プラン込み+ディナーもついて、$183(約22,000円)。
海外だけではなく、どこに泊まっても高くつくお正月の国内旅行ですが、そのお正月の沖縄旅行3泊4日がなんと$619(約74,000円)、さらに会員だけが使える旅行ポイントをこの旅行プランでは、最大240ポイント使えるので、たったの$379(45,000円)で宿泊することができるのです。

参加内容

現在、ワールドベンチャーズの代行申込サービスは「DreamTrips Gold(ゴールド会員)」のみの受付です。

■初回のみ:360.91ドル+5,000円(税込)

【内訳】ゴールド会員(初期費用199.99ドル+月額費49.98ドル)+ビジネス会員(初期費用99.95ドル+月額費10.99ドル)
※5,000円は登録代行手数料です。

■月額費:60.97ドル

【内訳】ゴールド会員(月額費49.98ドル)+ビジネス会員(月額費10.99ドル)

■お支払方法:クレジットカード払いのみ

※ビジネス会員は、ゴールド会員と同時入会すると紹介ビジネスができるものです。
※初期登録費や月額費、登録代行手数料はクレジットカードのみのお支払いとなります。
※ワールドベンチャーズの会員は18歳以上である必要があり、18歳未満の方は会員登録できません。

レポートのまとめ

率直な感想を言うと、入会して本当にメリットがある人は
ごく一部だと思います。

つまり、仕事してなくて、いつでも旅行できる人。

それか、たくさんの人を勧誘できて、自分の入会金を無料で
さらにはそこから収入が入るくらい人を勧誘できた人。

そのどちらかだと思います。

普通に仕事している人は、そんなに気軽に海外旅行なんて行けません。
休暇も簡単にはとれないし、ある程度の期間も必要と思います。

格安で行けるDreamtripでも、一ヶ月くらいの期間で何個ものツアーを連続で
こなすぐらいでないと。

そうすると、移動費が節約出来ます。

Dreamtripはツアー代金は、会費からのポイントで少し安くなりますが、
航空券は自腹なので単発のツアーだとあんまり安くなりません。

一般の航空券とツアーをセットにした旅行会社からのプランでも
似たようなのあります。

行く観光地も、特別なところではなく普通にメジャーなところを行きます。
なので、長期間旅行する人は多少のメリットはあるかも。

あと、勧誘の件ですが、ワールドベンチャーズの仕組みは、本当に

「ネズミ講ではないのでしょうか?」

と言いますのは、末端から見ると完全にネズミ講の仕組みに見えます。

最後に、退会について

最後に、退会についてなのですが、退会はメールを送るだけと
書いてるのですが、ワールドベンチャーズは、まだ日本支社がありません。

なので解約するには、アメリカへメールで解約文書を送ります。
しかも英語で送信しなければなりません。

送ってもなかなか退会手続きをしくれなかったり。
メール送信エラーになったりするそうですので解約も大変な作業になると
思います。

一部のグループでは、香港経由での登録となり中国語も必要になる場合が
あるため解約手続きは複雑難解を要すると思います。

したがって、かなり時間的にフリーな生活をされている方や、単純に旅行が好きで、
お金を気にせずに毎年海外に行くとか。

それならば、入会してもいいと思います。

普通の人は、一般の格安チケットを購入して行きたい時に行くのがよいと思いますのであまり当てはまらないと思います。

ネットワークビジネスを学ぶには多少の時間がかかります。

しかし、これを「最大の参入障壁」と捉える事が出来る人は

ネットワークビジネスで成功する人です。

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