キャナウェイ(カンナウェイ)MLM、大麻製品の真相と報酬プラン

キャナウェイ

キャナウェイは地球で最も古い天然資源の一つである大麻を原料とした製品の製造・販売しているネットワークビジネス企業です。

また、医療用大麻の会社として初めて上場したメディカル・マリファナ社の子会社でもあります。

キャナウェイ社の2017年度第四半期の売り上げは270%増の16億。

また、10年以上も前からCBD企業であり、直接販売業界に参入した最初の大麻企業です。

さらに、科学的な大麻油はフォーブス、シカゴ、トリビューン、フォーチュン、NBC、FOXなど多数のメディアにも掲載されています。

 

会社沿革

  • 2009年 米国で最初に設立された大麻の会社。
  • 2010年 大麻の商品を提供する最初の直接販売会社。
  • 2011年 最初のグローバルなIBDパイプラインを確立して、カンナビジオール、その他の有益なカンナビノイドを世界中の人が利用できるようになる。
  • 2015年 キャナウェイはMedical Marijuana Inc.に買収される。
  • 2017年 国連と世界保健機関にCBDについて最初に取り組む。 
  • 2018年 欧州市場にCBD製品を提供する最初の直販会社になる。

 

そんなキャナウェイのMLM商品、実態を見ていきましょう。

 

 

キャナウェイの商品は!?

キャナウェイの商品は、大麻の有効成分であるカンナビジオール(以下、CBDと略)を含んでいます。

現在ではこのCBDの人気が高くなっています。

 

一般的に知られているCBDはカンナビノイドと呼ばれる多様な化合物のクラスに含まれる天然の植物凝縮物です。

これらは、大麻植物の茎と種子の両方に由来しています。

キャナウェイのCBDは産業用ヘンプから作られており、私たちの主力供給元はヨーロッパの第五世代ヘンプファームです。

これまで100を超えるカンナビノイドが麻植物で同定されており、CBDは最も一般的に知られているものの一つです。

 

また、人々が使用するのに一番気を使うところが安全性です。

キャナウェイは安全が最優先を考えているため、自分たちの分野で始まる品質保証は全て科学研究所で認定されています。

キャナウェイが作成したガイドラインはお客様のために純粋な原料を用いて、安全で高品質な商品を届けます。

 

大麻とCBD

日本では大麻はあまりよく思われていません。ですが、CBDは無毒です。

望ましくない副作用なしに、様々な精神的、肉体的なメリットをもたらします。

CBDは他のカンナビノイドと同じように身体の自然に発生する内因性カンナビノイドシステムと相互作用し、バランスを促進し、食欲、睡眠、免疫応答などの機能を調整するためです。

 

キャナウェイの成長

キャナウェイは、安全で信頼できる有益な大麻商品アクセスすることを妨げる多くの障壁を打破することを助けてきました。

キャナウェイは大希望なヘンプ生産や収穫処理する技術はありませんでした。

信頼できる製造プロセスもなかったため、キャナウェイはそれを開発しました。

グローバルパイプラインを確立して、CBD(大麻製品)を最初にアメリカ全体に合法的に広め、世界30ヵ国以上に合法的に広めた最初の会社になりました。

 

キャナウェイの利点

ここでキャナウェイを使用している人の口コミと利点をまとめてみました。

  • 親会社が「medical marijuana INC」である。
  • 商品がいい
  • 日本の法律に触れないように日本専用の製品まで出してくれる
  • 世界的にグローバルなので、安定した供給がある
  • 非合法だった国が法律を変えてしまうほど製品がいい
  • 募金を行っており、経済的に貧しい人たちにも製品を提供している
  • ウェブ完結でインターネット集客が可能なので、アフィリエイトを始めることができ、
    キャナウェイを通じて別の報酬を受け取ることができる、もう一つのビジネスチャンスが生まれてくる。
  • CBDに詳しい日本人が少ないため、これからのビジネスチャンスが大きくある
  • 日本の法律を変えるためにも品質改良を続け、政府とのやりとりを2017年から行っている
  • THCが解禁された時にすぐに日本で流行るような準備が整っている

 

これだけ見てもビジネスチャンスは多くあると思います。まだ広がっていないビジネスだからこそ、価値があると言えます。

MLMと聞くと、日本ではあまりいいイメージがない上に大麻と聞くとさらに悪くなります。

もそも大麻は日本の法律では禁止されていますし、連日ニュースで報道されて捕まっている人もいるので、”大麻=悪”といったイメージを持つ人も多いはずです。

 

ですが、世界的にはCBDは広く認められており、治療薬としても注目されている商品です。

CBDの知識を持っている人であれば、CBDの需要が増えているので、これを機会に使ってみるのもいいのかもしれません。

CBDを使うことができる上にビジネスのチャンスもあるとはすごいことですね。

CBDを使うことが禁止されている日本では、広げることなんてできるわけないと思っている方もいるかもしれませんね。

 

しかし、上記のように、キャナウェイは日本でも使用できるよう製品を作っています。

製品の良さはもちろんのこと、まだ日本で広まっていないからこそ、今が始める時であると言えます。

MLMに限らずビジネスにおいて、誰も参入していないところに目をつけ、始めることはリスクを伴いますが、だからこその面白みがあると思います。

 

キャナウェイ

 

報酬プラン

通常MLMでは権利収入と言われるものが魅力的だと言われます。キャナウェイでも同様に権利収入があります。

報酬はユニレベルを採用しています。

大麻製品の中でも最高品質を誇る、キャナウェイはネットワークビジネスにおいて絶対の自信があります。

 

キャナウェイでの報酬を受け取るためには二つの条件があります。

一つ目が、アンバサダーを支払い、キャナウェイのブランドアンバサダーとしてメンバーとなること。

二つ目が、毎月のランク資格条件を満たすための最低限パーソナルビジネボリュームを維持することです。

 

キャナウェイ報酬プラン

 

報酬の受け取りのシステムは簡単で、自分の傘下にどれくらいの人がいるのかによって決まります。

自分ランクが上がれば上がるほど、コミッションを得ることができます。

この表だと右になればなるほど、報酬を受け取ることできます。

そのほかにも60ボリュームポイントを獲得してから3000日以内にチームの収益を得た人には、1000$のボーナスが支給されます。

開始後90日以内にチームと9000ボリュームポイントに達すると、別の1000$ボーナスを受け取ることもできます。

さらに最低収入保障と言われ、紹介者を出している、それぞれのランクを取得して維持している、などいくつかの条件を満たしている場合、最低収入保障を得ることができます。

 

まとめ

いかがでしたか?日本ではまだ出回っていないキャナウェイ。

「売り上げは270%増の16億」とのことですが、もともとの売り上げが少ないので、270%増は評価するほどのことではないでしょう。

報酬プランは、目新しさや格別な素晴らしさは見当たりません。

さらに、大麻製品は、日本では怪しまれてしまうと予想されます。

しかし、世界的有名企業でありながらまだ我が国では知られていなという点で、ビジネスチャンスとして大きな可能性があるとも言えます。

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