自営業者こそ副業ネットワークビジネスをすべき、これだけの理由

自営業者や個人事業主は会社員と違って、出社していれば給料をもらえるわけではありません。

会社員の立場から見ると、自営業者は時間的拘束が少なくて融通が利くように感じますが、時間があるということは仕事がない、すなわち収入がない、と言うことです。

ですので、実際のところは会社員の人がうらやましがるような時間的自由があるとは限らないのです。

  • 毎月必ず入って来る給料はないし、退職後の退職金もない。
  • 厚生年金もないので、退職後はわずかな国民年金だけが頼り。
  • 日々、集客やリピート客の確保に悩んでいてリラックスできない。
  • 資金繰りが大変。
  • 従業員が言うことを聞かない。
  • 朝から晩まで働いて年中無休。

これらが多くの自営業者の方々の悩みではないでしょうか。

現在のビジネスに限界を感じながらも、既存客や取引先に迷惑をかけたくないし、借金もあるので辞めるに辞められないケースがほとんどです。

そんな背景があるからでしょうか、副業ネットワークビジネスを始める自営業者の方が増えています。

ネットワークビジネスは、副業として始めて自営業のかたわらの空いた時間でできるビジネスです。

初期投資もほとんど必要なく、金銭的リスクもありません。

従業員を雇う必要もなく、店舗やオフィスを借りる必要もありません。

しかも、インターネットで集客するネットワークビジネスなら、外に出て人と会う必要がないので自宅や仕事場で空いた時間にビジネスに取り組めます。

だからこそ、現状に危機感を持った自営業者の方々が、ネットワークビジネスの世界に続々と参入されてきているんですね。

自営業者の方はサラリーマンやOL、派遣社員等の給与所得者と違って、自分のビジネスを営んでいるわけですから、ビジネスオーナーとしてのマインドセットはある程度できているはずです。

中にはある程度人脈を持っていて、物凄い勢いでダウンラインを獲得していき、次々とタイトルを獲得されている自営業者の方もいらっしゃいます。

そんなケースは決して多くはありませんが、自営業者の方はネットワークビジネスを始めて最初の3か月や6か月の間収入がなくても、「ビジネスとはそんなもの」と割り切って考えていますから、中長期的なスパンで計画を立てられます。

自営業の経験があるということは、起業当初の数年間は、赤字続きが当たり前のリアルビジネスの世界で生きてきた人達ですから、数か月や1年程度収入がなくても、当たり前だと考えるのです。

しかし、そのほとんど収入がない期間を乗り切って、自分の組織を構築した後は、自分が動かなくても収入が入って来る、すなわち権利収入が得られるステージに行けるのです。

印税的収入として、長期にわたって安定的な収入になります。

その権利収入は、引退後も自分年金となって家計を助けることになるのです。

また、副業として始めたネットワークビジネスでも、将来的には本業として取り組むことができます。

本業の収入を超える大きな収入の可能性があるビジネスなのです。

しかも現在では、インターネットを使って集客する優れたノウハウを持った会社やグループもあります。

インターネットを使って集客すれば成功できるのか?」

と言われれば、決してそうではありません。

それには、過去の先人たちの試行錯誤とデータに基づいた、確立された集客ノウハウが必要です。

そのノウハウをうまく活用すれば、副業で始めたネットワークビジネスの収入が、本業の収入の何倍にもなっていうことだってあり得るのです。

特に起業家マインドを持つ自営業者の方なら、そのノウハウを持ったグループの教育システムで学び実践していけば、成功する確率は一般の給与所得者よりも高いと言えるでしょう。

 

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